温暖化対策「化石賞」、堂々の2位獲得
ふわふわ首相の25%削減温暖化対策では騙せなかった。
日本はやっぱり消極的?=環境団体から「化石賞」
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2009110700144
ふわふわ首相の25%削減温暖化対策では騙せなかった。
日本はやっぱり消極的?=環境団体から「化石賞」
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2009110700144
建築設計に周囲の環境に溶け込みを意図しているというが、建築物寿命までの環境変化を読めるのか。
隈研吾:完璧さを追い求める「sushi」建築家
http://www.cnn.co.jp/business/CNN200909040010.html
トヨタも「エコ買え」など奨めているがあれは似非エコ替え、使い倒してのちエコ替えするのが真のエコ。
あったか衣料:商戦過熱 新素材でエコ強調
冬本番を前に、エネルギー消費を抑えながら暖かく過ごすための衣類や雑貨の販売が熱を帯びてきた。各社は、発熱する新素材を使った商品などを相次ぎ投入。暖房の設定温度を低くし、電気代などの節約や二酸化炭素(CO2)の排出量削減もできるとアピールしながら、販売テコ入れを目指している。
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http://mainichi.jp/select/wadai/news/20081126k0000m020087000c.html
分別リサイクルで名高い上勝町のある徳島県がブービーとは!
それにしても、<エコを意識した買い替え>とは何だろう?
長持ち以上のエコはない筈、足るを知らぬ景気回復策の殺し文句だろう。
エコ行動1位は長野県、2位京都府、3位東京都
http://jp.ibtimes.com/press/article.html?id=1529
環境への取り組みが盛んな都道府県ランキング
http://www.tiiki.jp/corporate/news_release/2008_11_06.html
徳島県上勝町
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E5%8B%9D%E7%94%BA
下記は、景気浮揚を目的とする似非エコでしかあるまい。
エコとは、長持ちさせるに勝るはなし。
大臣公用車を次世代型に=全閣僚に要請-斉藤環境相
斉藤鉄夫環境相は26日の閣僚懇談会で、京都議定書約束期間内に大臣公用車を、地球温暖化に配慮した次世代自動車とするよう全閣僚に要請した。具体的には、低燃費で低公害のハイブリッド自動車や燃料電池自動車などの導入を求めた。
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http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2008082600361
最近、「二酸化炭素地球温暖化騒動論」が注目を浴びている。
下記もその一つで注目に値するが、これが正しいのならば政府の現行プロジェクトも再検討が必要となるのではないか。
地球の寒冷化
* 地球を覆う雲の量
世の中には、こと健康問題や環境問題に対して、異常に急進的(狂信的と言った方が適切かもしれない)になる人々がいる。彼等は、テーマとなっている事柄が科学的に証明されたとは言えない状況なのに、それしかないと断定するのである。このような議論が科学者の間に止まっているのなら何ら問題ではない。しかしそれが政治的な動きに結び付いた場合には、とんでもない結果になる可能性がある。
今週、問題にするのは「人間」が排出する二酸化炭素と地球温暖化の関係である。
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「地球温暖化」は、科学的な研究がまだまだ不足している。地球の気候変動についてはもっと科学的な解明が求められると筆者は心底思っている。
それどころか温暖化ではなく、反対にこれから地球は寒冷化に向かうという論文を最近読んだ。文芸春秋5月号に東京工業大学教授丸山茂徳(まるやましげのり)氏が「地球はこれから寒冷化する」という文章を寄せている。筆者に言わせればこれがなかなか説得力がある。
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省エネ推進と代替エネルギー開発は極めて重要な急務である。しかしこれはCO2排出削減とは関係がない。まず他国にエネルギーを依存すること自体が極めてまずいと考える。食料の輸出規制の動きを見れば、将来、これがエネルギー輸出の規制にまで及ぶことが容易に想像される。またなによりも今後、温暖化ではなくむしろ地球の寒冷化によってより多くのエネルギーが必要になると思われるのである。
http://www.adpweb.com/eco/eco528.html
トヨタ自動車の似非エコ替え(買え)テレビコマーシャル
「まだ乗れるけど、燃費の良い方に…」と、未だ使える車を捨てて、トヨタの新
車を買うのがエコだそうで・・・そういえば、10年経つと税金も重くなるというん
だから、この国のエコは似非エコだ。
テレビは一ヶ月前からやってたそうだが、引っ込めただろうか?いやサイトは
依然あるから引っ込めてないだろう。
しかも、重い!私のエコパソコンでは動かない!
TOYOTA | 「エコ替え」
「まだ乗れるけど、燃費の良い方に…」
http://ecogae.jp/
ノーベル平和賞にゴア氏ら 環境問題への取り組み評価
http://www.asahi.com/national/update/1012/TKY200710120261.html
ノルウェーのノーベル賞委員会は12日、07年のノーベル平和賞を、米国のアル・ゴア前副大統領(59)と国際組織の「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)に授与する、と発表した。
クリントン政権時の副大統領だったゴア氏は、大統領選敗退後、地球温暖化対策を訴えて世界各地で講演などを続けた。映画「不都合な真実」は07年の米アカデミー賞・長編ドキュメンタリー賞を受賞した。
「不都合な真実」は、キャンペーンには不都合な真実性の批判もあるのだが。
温暖化の原因が違えば対策も変わる。
「日本の研究機関の活動は活発化している」そうだが
論文ランキング:東大が世界13位
分野別では、材料科学で東北大が2位、物理学で東京大が2位、化学で京大が3位などだった。
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/m20060411k0000m040048000c.html
20数年前、欧米の科学者の間では、科学の進歩とは人類の為になっているのか?と疑問が提起された・・・それを踏まえてのことだろうか。
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