規制の、緩和と見直し
硬直的速度規制も官の権利侵害と怠慢でしかなかった、欧州より30年は遅れている。
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2009110100053
一般道、時速80キロまでOK 警察庁17年ぶり見直し
http://www.asahi.com/national/update/1029/TKY200910290431.html
唯我独尊であり、民主主義を支持していないという点で。
大川総裁、一転して出馬へ=幸福実現党
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009081600142
「平民宰相」の墓前に誓い=小沢氏
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009081600149
社会保障番号制度があれば、年金貰い損ねもなかったが個人情報も握られる。一つ手放さなければ一つ手に入らない、さて、どうする。
納税者番号導入を検討 自民PT初会合、社会保障にも活用
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納税者番号制度は個人に固有の番号を付与し、所得を把握しやすくして課税の公平性と効率的な徴税につなげる仕組み。年金などと一元的に管理すれば、年金記録漏れのように負担したが給付が受けられないといった事態も防げる。(00:21)
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20090129AT3S2801F28012009.html
下記二つの記事に、夫婦、男女の思惑は別、と改めて思い致すべし。
「生まれ変わっても今の相手」は35%=いい夫婦の日前にネット調査
11月22日の「いい夫婦の日」を前に、「『いい夫婦の日』をすすめる会」(名誉会長・落語家桂文珍氏)が行った調査で、夫婦が円満との回答は78%に上ったが、生まれ変わっても今の相手を選ぶのは35%にとどまり、微妙な関係が浮かび上がった。
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「生まれ変わったらもちろん今のパートナーを選ぶ」と答えた人は35%で、47%が「考える」。40代以降は男女差が大きく、50代は男性の36%が今の相手を選ぶとしたのに対し、女性は20%だった。(2008/11/17-06:55)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008111700021
バイアグラを70歳以上男性に無料贈呈、幸福な人生のためと
メキシコ市――メキシコ市のマルセロ・エブラルド市長は13日、幸福な人生を送るための支援策として70歳以上の男性住民に「バイアグラ」など勃起不全治療薬を無料で贈呈するとの計画を発表した。AP通信が報じた。
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メキシコ市の総人口は約870万人で、70歳以上の男性住民は推定11万2000人となっている。
http://www.cnn.co.jp/business/CNN200811140017.html
文民統制論議から外れて、田母神批判が過ぎれば、国民感情の逆鱗に触れることになる。
その反発に、マスコミ、国会がどう反応するのかが見もの。
目立つ逸脱ぶり=政府の任命責任鮮明に-田母神氏質疑
参院外交防衛委員会で11日行われた田母神俊雄前航空幕僚長に対する参考人質疑。与野党ともにシビリアンコントロール(文民統制)の点から、政府見解と異なる論文を発表した田母神氏を問題視したのに対し、同氏は自説を曲げず反論した。
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しかし、質疑が進むにつれ発言はエスカレート。田母神氏は「自由に議論できないと、どこかの国と同じになってしまう」と強調し、「(集団的自衛権の行使を禁じた憲法を)改正すべきだ」と改憲まで求めた。その一方で、「日本ほど文民統制が徹底した軍隊はない。大臣が論文の許可までする先進国はない」などと開き直った。
こうした質疑に、与野党議員は一様に厳しい表情。公明党の浜田昌良氏は「一般国民が持っている感覚を共有してほしい」と求めた。(了)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008111100463
下記、独自史観を国会で問題にするようでは、民主度ランキングが大幅に下がる。
「侵略国家はぬれぎぬ」=空幕長が懸賞論文で独自史観-中国などの反発必至
航空自衛隊トップの田母神俊雄航空幕僚長が「日本が侵略国家だったとはぬれぎぬだ」などと主張する論文を民間企業の懸賞論文に応募、最優秀賞を受賞したことが31日、分かった。一貫して日中戦争を正当化する内容で、ホームページ(HP)で公開されている。中国などアジア諸国から反発が高まるのは必至で、国会でも追及されそうだ。(2008/10/31-17:52)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2008103100888
民主度ランキング
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008102200166
当面の問題は、指揮系統の混乱。
潜在的根本問題は、利権独占への嫉妬、ひがみがもたらすであろう反感。
二つ目に関しては、新聞各社の社説も触れていないのが不思議。
NHKが、米国大統領予備選を特集していたが、その選択肢が、医療保険やイラク戦争という偏狭な視点の構成であった。
米国人は、自由と平和について論じ、その手段を選ぼうとしているのだが。
特に自由については、残念ながら日本人にはない目線であり、自浄本能でもある。
グーグル株が600ドル突破 上場から3年で株価7倍
http://www.asahi.com/business/update/1009/JJT200710090002.html
インターネット検索エンジン最大手の米グーグルの株価が8日、1株600ドル(約7万円)の大台を突破し、過去最高値を更新した。ネット広告市場で独走態勢を一段と固めつつあるのが評価され、株価は上場から約3年で7倍に膨らんだ。
同時に、1/7に下がった株価についても報じれば、記事に深みが増したのだが。
自由は勤務時間外にあり
君が代拒否:教職員137人の賠償請求棄却
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070719k0000e040074000c.html
原告は04年の卒業式や入学式などで、校長の職務命令に反し君が代斉唱時に起立しなかったりピアノ伴奏を拒んだとして、戒告や減給の懲戒処分を受けた。
公務としての職務命令に反してどうする、自由は勤務時間外にあり。
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